生きづらさ

広大な山の景色メッセージ

「登山に行く私」

皆さんこんにちはPinkです。

突然ですが、皆さん登山⛰は好きですか❓

なぜ登山が好きなのか

私は運動が苦手なのですが、学生の頃から登山は好きでした。仕事をする様になってからは、なかなか登山に行く機会もなくなり時間だけが過ぎて行きました。

ところが、世の中がコロナで大変なことになり、街中に行くことも控えるようになった時、急に登山に行きたくなりました。

森の中で前を見る女性適応障害

「適応障害について」

皆さんこんにちは。Pinkです。

私は適応障害と、躁うつ病があるのですが、今回は適応障害について書いていきたいと思います。どのような症状なのか?どんな人がなりやすい?どうやったら治るの?と3つの点から書いています。今同じような事で悩んでいる人の参考になる事ができればいいなと思います。それでは適応障害について見て行きましょう!!

適応障害とは 

ネットで適応障害と調べると、以下のように出てきます。

自分の置かれた環境にうまく慣れる事が出来ず、不安感や抑うつ気分、不登校、出勤拒否、対人トラブルなど、様々な症状・問題が出現し、社会生活に支障をきたす状態です。

 適応障害は様々な要因で起こりえますが、特に就学や就職、転職、結婚、離婚など、生活環境が大きく変わった際に発症しやすいと言われています。

地球がマスクをしているイラストコロナ

現代の「新型肺炎」と104年前の「スペイン風邪」流行を比較してみる

新型肺炎の第7波も感染者が減り、今年は日本各地で3年ぶりにお祭りや大規模イベントが復活開催されています。
 また、政府は感染者の減少を受けて、日本人の旅行だけでなく海外からの観光客の来日も解禁しました。
 しかし、一部の識者は、これから冬に向けて寒くなる季節に、今度はインフルエンザと新型肺炎のダブル流行が起こる可能性を懸念し、気をつける様に言っています。

四角いアイコンを指さす聴覚障害

難聴者の買い物を「指さしシート」でサポートするローソンの取り組み

以前書いた記事で「現在の様にマスク越しでの会話だと、相手の声がこもってしまい聴き取り難くいので、何回も聞き直したりします。」と書きました。特に買い物などで、お店のレジ係の方との会話では、金銭が絡む事なので相手の言っている事を確実に理解しなければいけませんので大変です。しかし、そんな難聴者の買い物を助けてくれるお店が現れました。

スマホで救急車を撮影する人コロナ

看護師が多数感染し、業務が滞る病院

新型肺炎が、またもや猛威をふるっています。
 報道各社は第7波と言っていますが、政府は何故か「緊急事態宣言」は出しません。
 私が住んでいる人口6万人ほどの市でも、多い日は1日の感染者が200人を越える日もあります。
 通院している胃腸科でも、入口に「体温測定の結果、37.5℃を越える方は駐車場のテント内でお待ちください、抗原検査の結果「陰性」の方のみ院内にお入りください」と書いています。

耳打ちをするお地蔵さん聴覚障害

「デフサポ」聴覚障害者も働きやすい社会を目指して

自らも重度の難聴である牧野友香子さん。                      その牧野さんが立ち上げた、難聴者支援の為の「デフサポ」と言う会社。
 ここでは、子供は楽しい学校生活の為に、大人は社会復帰や会社でのコミュニケーションの取り方などをサポートしています。

地面に座っている男性の後ろ姿障害年金

A型で60歳を迎える私が気になる年金制度や就職活動について

もうすぐ60歳の誕生日。
 いわゆる「還暦」を迎えますが、若く見られるからか友人からは「60歳には見えん」と言われちゃいます。
 過日、ネットニュースに載っていた「60歳に見えない芸能人」と言う記事で、読者投票の1位になったのは、住んでいる福岡県の、今勤務している事業所がある久留米市出身の、元チェッカーズと言う音楽グループの「藤井フミヤ」さんが選ばれました。