精神の病

ストレス発散方法体験談

OD、皮膚むしり、水の過剰摂取、過食、衝動買い、やめたい私のストレス発散方法とその心理

お疲れ様です。蒼生です。皆さんはついストレス発散でやってしまうことはありませんか?今回紹介するものは、中には自傷行為に近いものもあるので、やることは推奨してもいないし、極力やることは控えたいと思っているストレス発散方法です。読者さんの中にはそれやっちゃうことあるあるー、と思ってくださる方も中には・・・?なるべくやらない様にする方法や、そうした行動にある心理的な背景なども一緒に書いていま…

双極性障害

「双極性障害について」

皆さんこんにちはPinkです。

朝はだいぶ寒くなってきましたね🍃風邪などに注意しましょう‼️

今回は双極性障害について書いていこうと思います。

私は適応障害と躁うつ病なのですが、躁うつ病は現在双極性障害と言われているようなので、双極性障害と統一して書いています。

最初うつ病と診断されていた私ですが、なんとなく違和感(うつ状態の時は本当に憂うつで不安感も強いのに、少し調子がいいなと思うと、ものすごくお喋りになるなど)を覚えて、ネットで色々調べているうちに双極性障害ではないか?と思い、また丁度その時期にそれまで通院してた心療内科を転院したのもあり、先生に伝えたところ、適応障害・双極性障害と診断されました。

適応障害

「適応障害について」

皆さんこんにちは。Pinkです。

私は適応障害と、躁うつ病があるのですが、今回は適応障害について書いていきたいと思います。どのような症状なのか?どんな人がなりやすい?どうやったら治るの?と3つの点から書いています。今同じような事で悩んでいる人の参考になる事ができればいいなと思います。それでは適応障害について見て行きましょう!!

適応障害とは 

ネットで適応障害と調べると、以下のように出てきます。

自分の置かれた環境にうまく慣れる事が出来ず、不安感や抑うつ気分、不登校、出勤拒否、対人トラブルなど、様々な症状・問題が出現し、社会生活に支障をきたす状態です。

 適応障害は様々な要因で起こりえますが、特に就学や就職、転職、結婚、離婚など、生活環境が大きく変わった際に発症しやすいと言われています。

うつ病

「本を読むということ」

皆さんこんにちはPinkです。

読書の秋🍁ということもあり、自分の部屋に積み重なっている本を読んでみようと思っています。皆さんも、もし気になる一冊に出会ったら手にとってみてはいかがでしょうか?

本を読む効果

ネットに掲載されている記事によると、イギリス・サセックス大学の研究では、読書(本を読むこと)によって軽減されるストレスは68%にもなることが分かりました。また、世界には「ビブリオセラピー(読書療法)」という精神疾患への治療アプローチという形で応用されているそうです。

海外では浸透しつつあり、アメリカでは、うつ状態の人たちに治療の間に本を読むことを薦めるという形で読書療法を活用することが増えています。また、イギリスの一部の地域では、精神科を患者が受診したときに「薬」ではなく「本」を処方するという取り組みもあるようです。これはとても興味深いと思いませんか?