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こんにちは⭐︎新人ライターあずきです⭐︎
今回は足関節不安定症(捻挫癖)になってから困っている事などを書いてみました。
皆様にはできるのに、私にはできないことも沢山あります。
整形外科にも月に何度も通う事があります。
そんな日常について書いてみました。
多くの場合、リハビリなどで改善・完治が目指せる
足首不安定症(捻挫癖)と拘縮
私は半年前に「足関節不安定症」と診断されました。
障害者手帳の診断名は「靱帯損傷」ですが、手術後に何度も捻挫を繰り返した結果、現在の状態になっています。
「装具」は医師から指示された通り装着していますが、長期間使用し続けた事で、右足首は「拘縮」を起こしています。
拘縮とは、関節が固くなり、動かしにくくなってしまう状態の事です。
長期間放置すると、手術が必要になる場合もあります。
私は7年以上放置してしまっていたため、かなり重度の状態です。
しかし、これまでに何度も手術を受けているため、これ以上の手術は難しいと言われています。




初めまして。写真に使われているロフストランドクラッチを使用している障害者です。
この写真は間違った使い方をしているので見た人がこれでいいんだ、と思われないためにも写真を変えた方が良いと思っておせっかいながらコメントさせていただきました。
こちらのブログを参考になさってください。
https://www.aile-reha.com/archives/3399
luster様
こちら記事の閲覧と、写真に関するご指摘ありがとうございます。
この画像はストックフォトのものを使用していたのですが、おっしゃる様に使用方法が誤っているようです。
写真の方を近々差し替えさせていただきます。