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皆さんこんにちは。Pinkです。記事を書くようになり、今年で4年目を迎えます。
卒業されたメンバーさんがいて、また、新しいライターメンバーさんも増える中、模索しながら私なりの記事を書いています。
そうして完成した2025年の記事の中から、皆さんに特に読んで欲しい記事10作になります。宜しくお願い致します。
⒈「精神科病院」がなくなったイタリアについて思う
世界一「精神科」の病床が多くある日本。「精神科病院」がなくなったイタリア。
皆さんはどう思いますか?その後のイタリアの取り組みがどのようなものなのなのか。
「精神科病院」がなくなったイタリアについて思う
⒉【自然を五感で】スウェーデン生まれ「土壌の声を聞くためのウェア」とは?
想像してみて!ベストと手袋に組み込まれた複数の「触覚センサー」が特徴のウェア「ガイア・コミュニケーション・システム」、それは実際に着てみたくなる近未来のウェア。
【自然を五感で】スウェーデン生まれ「土壌の声を聞くためのウェア」とは?
⒊「久留米市動物愛護センター」が百年公園に整備される
皆さんに知って欲しい!犬や猫の「保護」や「譲渡」によって「殺処分」にならないために、「久留米市動物愛護センター」ではどのようなことがなされているのか。
「久留米市動物愛護センター」が百年公園に整備される
⒋かつて「ワーカホリック」だった私が「継続支援A型事業所」に通所するまで
かつて「ワーカホリック」だった私が、「TANOSHIKA CREATIVE 東町事業所」でライティング業務をするようになるまでにあったできごとは、まるでドラマのようだった。
かつて「ワーカホリック」だった私が「継続支援A型事業所」に通所するまで
⒌様々な「依存」がある中で考えた先にある「自立」とは
「依存」している物と人がいる私は、「ほどよく相手を頼る」「適度な距離感」がよくわからない。「自立」へ向けてすべきことは何なのか?それはこれからの行動にかかっている。
様々な「依存」がある中で考えた先にある「自立」とは
⒍イギリスにある「ろう学校」の新校舎について
イギリス最大のろう学校が完成させた新校舎!そこには「聴覚障害」のある人々のためだけの特別仕様ではなく、誰にとっても使いやすさを高める工夫がなされていた。
イギリスにある「ろう学校」の新校舎について
⒎疲れたときに休める空間「カームダウンスペース」とは
公共の場で、少しきついから人目のつかない場所で休みたいと感じたときにお勧め!始まりは「発達障害」のある人を対象としての試みだった「カームダウンスペース」
疲れたときに休める空間「カームダウンスペース」とは
⒏「変化」に戸惑いながら先へ進む
「リブランディング」によって「変化」していこうとしている「AKARI」と、「変化」に弱い私。はたして「変化」することでうまれるメリットとは?
「変化」に戸惑いながら先へ進む
⒐「就労継続支援A型事業所」で働くことについてあらためて考えてみました
「note」で初めて書いた記事「A型事業所で働くことの安心感と葛藤」から数年経った今、「一般就労」への考え方などにおける、私の行動変容。
「就労継続支援A型事業所」で働くことについてあらためて考えてみました
⒑「精神疾患」を抱えたまま働くとはどういうことなのか
「一般就労」の同じ会社で、「うつ病」「ストレス」を持ちながら十数年働いていた時の苦しさと、目に見えない「精神疾患」の理解を得ることの難しさの中で思うこととは!
「精神疾患」を抱えたまま働くとはどういうことなのか
最後に
今、「リブランディング」を通じてブランドの再構築が行われ、「AKARI」が少しずつ「変化」していこうとしています。これまでの経験をもとに記事を書き続けて、皆さんへ記事をお届けしたいと思っています。これからも「AKARI」と「note」を宜しくお願い致します。
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