久留米の地域福祉マガジン【グッチョ】さんにpiasuが取材されました!!

グッチョさん

この記事は約 4 分で読むことができます。

AKARIの読者の皆さん、お久しぶりです。

piasuです!!

久しぶりの投稿になりますが、今日はみなさんにお伝えしたいことがありやってきました。

実は久留米の地域福祉マガジン【グッチョ】さんにpiasuが取材されたんです!!

こちらが完成した記事です!! Web上ですべて見ることができます!!

グッチョさんとは、このような取り組みをされている久留米市のマガジンです。

 ”作りぐっちょ””走りぐっちょ”。グッチョという言葉は「何かを一緒にし合う」という意味を持つ筑後地域の方言です。
誰でも、どんな時も、”支えぐっちょ”しながら暮らせるまちを目指して、久留米市はいろんな地域福祉の取り組みを進めています。
 でも、そういう活動をしているのは行政だけではありません。いや、むしろ市民の皆さんや地域の団体・事業所さんに目を向けると、魅力的でユニークな取り組みがたくさんあります。
 この【グッチョ】は、そういう支え合いの活動や取り組み、それに関わる人や団体、市の制度や事業などを紹介する”地域福祉マガジン”です。時々、担当者の日常に起こった”グッチョ”な出来事をコラムで紹介することも。まちのいろんなぐっちょライフを紹介していきます。

引用元:https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1070kenkou/2010fukushi/3250guccho/index.html

顔を出すか出さないか、その他にもいろいろな葛藤を抱えつつの取材でした。

しかし、わたしが相談するたびに、グッチョさんの取材班の方は親身になっていろいろ相談に乗ってくださいました。

わたしはそのことがすごく嬉しかったです。

初日の取材の段取りを考える日。

取材班の方は熱く「グッチョ」さんのこと、それから福祉について、また生きづらさを抱えている方についての想いを語ってくださいました。

わたしはその熱く語る取材班の方の様子を見させてもらって、「こんなに仕事熱心で福祉想いのかたがいらっしゃるのか。嬉しいな」と、おこがましいですが思いました。

とにかく、本当に心の温かい取材班の方でした。

わたしはこの方に出会えただけでも、嬉しかったし、人生のお土産ができた気がします!

様々な葛藤がありつつ、取材をがんばって受けてきたので、よかったら読んでくださるとすごく嬉しいです。

AKARIでわたしの記事を読んでくださっている方もありがとうございました!

わたしが取材された記事

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