うつ病viviの心「心の中の陰と陽」

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うつ病viviの心「心の中の陰と陽」

はじめに

viviの心の中には陰と陽があります。

陰は暗い部分、陽は明るい部分。どれが本当のviviなのかわかりません。

陰が見え隠れしている時は後ろ向き、陽が見え隠れしている時は前向き。

この陰と陽は、瞬時に入れ替わり立ち替わり現れます。

タイミング

入れ替わるタイミングは空気の変化です。

重たく冷たい空気を感じれば陰がでて、軽くて温かい空気を感じれば陽がでます。

どちらを望んでいるのでしょうか?

それは、もちろん軽くて温かい空気です。

陰の空気

一日の間、何回か顔を出します。

viviを冷たく暗くさせる空気です。それは、とても重たく息苦しささえ感じます。

この空気を感じると、その場から逃げ出したくなります。

考え方も変わってきて、マイナスな思考になり後ろ向きなviviに。

そして、何も手がつかず集中力がなくなります。

陽の空気

基本的にはこちらの空気です。

この空気を感じている間は、心は安定してます。

軽くて温かい空気はviviの心に日の光を与えてくれます。

とても居心地のよい空気です。

居心地の良し悪し

これはviviにとって大切な条件です。

空気の良し悪しは、居心地の良し悪しと直結しています。

そして、そのような空間は風通しもよくて、誰もが生き生きしています。

生き生きとは

意味は、元気がよいさま。新鮮なさま。生気があふれているさま。

生き生きとしているときは、皆、瞳が輝いています。

理想的な環境です。

理想的な環境

理想は理想ではなく現実に変えることができます。

叶わない夢ではありません。

一人一人が意識すれば、遠い夢ではないのです。

人任せではなく自ら動くこと

これができたら、どんなにいいでしょう。

やみくもに動くのではなく、慎重に丁寧に。

viviは、まず、この第一歩として自分に閉じこもらないように声かけ(挨拶)から始めています。

理想的な環境は人の心も動かします。

そして、明るく温かい空気がviviの心に日の光を与えてくれるのです。

おわりに

これは、viviだけのことではないかもしれません。

陰と陽は誰の心にも存在するもの。誰もが感じることができる空気です。

ですから、あなたも感じることができる。いいえ、感じていると思います。

あなたにとってのよい空気とは、どんな空気でしょうか?

重たく冷たい空気は望まないでしょう。

軽くて温かい空気を望んでいると思います。

皆が心地よく感じる空気を皆で作ってみませんか?

理想的な環境がそこにあると思います。

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うつ病と闘うアラフィフ。おまけに、腰部脊柱管狭窄症!踏んだり蹴ったり。のんびり穏やかに毎日を送っていきたいと思ってます。