私の今後の記事について 

今後の記事について

この記事は約 3 分で読むことができます。

お疲れ様です。蒼生(あおい)です🙂

私はAKARIでライターを始めて日が浅く、何を書きたいかなど、決まった目標がなくふらふらと記事を書いていました。

AKARIのライターは社会問題を紹介しつつ、自身の考えを述べて記事にする方、体験や今の生活を書いている方、その他にもいらっしゃいます。

・トゥレット症~悪魔の病と呼ばれる障害~

・共生社会〜ユニバーサルな考え方〜 

・インクルーシブ教育〜共に学ぶ〜

・双極性障害を抱える私の、鬱の時の過ごし方

これらは私が今まで投稿してきた記事です。

自分の書いた記事をパートナーに読んでもらっていたのですが、主語が抜けている。記事が階段になっていなくて読みにくい、読者の立場を考えていない。文章を繋ごうとしているのが見える。ここは話を膨らませた方がいい、等アドバイスを受けました。

文章を書くときは、自分の中にひとり読者を作りなさいと教わりはっとなりました。

今までは記事を書くことでいっぱいいっぱいになっていたのを見破られていました。

これはまずい。ネットに公開している以上、誰でも見れる状態。記事としてはずかしくないものを書かなければ。

今の浅はかな状態ではいけない。そう考えました。

Windowsのテンプレート機能で付箋があるのですが、

このメモを付箋でつくり、デスクトップ状ですぐに見れる形を作りました。

今は、勤務時間の最初にこれを見ながら確認するようにしています。

まずは書き方をちゃんとしよう。そして何を書くのかをちゃんと決めよう。

記事作成を立ち止まってみました。

正直私の書いた記事の内容は調べればでますし、私の記事ひとつで分かりきるような制度説明もできません。

そして、このAKARIは自身をだしていい記事サイトなんだと気づきました。

私の記事を書こう。今まで経験したこと、納得いかなかったこと、うれしかったこと

まとめると体験ですが、私の体験は私しか書けません。

そして私にしかかけない記事は、AKARIの読者だって読みたいはず!!(自意識過剰(笑))

体験の記事を書くのは心が痛いけれど、心が痛い記事をかかないと、相手に伝えられないと教わりました。がんばります……!

P.S. 情報系の記事で、詰まっていてまだ書き上げていないものがあります。途中まで書いていて、記事が載るまでやり遂げたいので、体験記事の合間にでると思います。なかなかでないと思いますが、上がったらがんばったなって思ってください(笑)よろしくお願いします。

読んで頂きありがとうございました。また次の記事でお会いしましょう。蒼生でした😊

→HOME

 

今後の記事について

2 件のコメント

  • 誰でも最初からうまく書けていないのです。
    一度書いた文章を読み直して気づくこともあります。人それぞれですが、あなたにあった書き方や課題の見つけ方もわかるようになるでしょう。
    書き続けていくうちに文章も構成もできるようになり、わからないときは他の人に聞いたりスタッフの人に相談しながら書いていく方法もあります。
    頑張ってください。

    • 返信が遅くなり誠に申し訳ありません。少し休暇を頂いておりました😱読み返すうちに少しずつ自分の欠点も見えてきました。それを課題とし、相談しながら乗り越えたいと思います。私の記事を書けるように頑張ります。コメントありがとうございました😊

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です