障害のある私を支えてくれる人々

障害

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最近、とても幸せです。
ゆっくり考えた時、私が調子がいいのは、たくさんの人の優しさのお陰ではないかなあ、と考えました。
私の人生を振り返った時、何人もの優しい人がいました。
今日は、感謝の意味も込めて、どんな人々がいつも私を支えてくれているのか、書き連ねたいと思います。

私を支えてくれてる人々

主治医

「私を支えてくれる人」を考えた時、一番初めに、思い浮かんだ人でした。
もう10年くらいの付き合いになります。
主治医は、一見優しそうで、実際優しいのですが、それだけではなくて、私が間違っている事はピシャリと諭してくれます。
そのような先生だから、私は信頼してるし、ついて行けます。
本当に、私が、心から頼っている先生です。
すごく感謝しています。

心理の先生

私は、心理面接も受けています。
心理の先生の事も、私は信頼しています。
そして、それだけではなくて、すごい人だなあ、とも思います。
心理の先生も、優しいのですが、私が間違った行いをしている時は、うまく叱ってくれます。
なので、反論せずに、「そっかあ」と納得する事ができます。
心理の先生のすごいと思うところはそれだけではありません。
心理の先生の言う通りにしたら、物事が改善したり、症状が良くなったりする事が多いです。
なので、心理の先生はプロだなあ、と思っています。

家族

そして、私がもっとも助けられている人々が家族です。
家族には、たくさん迷惑をかけてきました。
それでも、家族は、私のことをサポートしてくれます。
どれだけ救われているか、言葉にはできません。
いつか、感謝の気持ちを伝えたいのですが、なかなか出来ずにいます。
でも、本当に感謝しています。

TANOSHIKAの支援員さんたち

TANOSHIKAの支援員さんたちも、私を支えてくれている人々です。
TANOSHIKAの支援員さんを、私は尊敬してます。
生活面のフォローだけでなく、技術も丁寧に教えてくれるからです。
支援員さんたちも、私が間違っている時は、注意してくれます。
社会に出るために、そう言うことを言ってくれているんだな、と最近思っていて、感謝しています。
それから、辛い時はそっと寄り添ってくれます。
そんな支援員さんたちに、支えられて幸せです。

TANOSHIKAのメンバーさんたち

TANOSHIKAの同僚である、仲間、メンバー。
私は、彼らに学ぶことが多いです。
優しさ、心の美しさ、一生懸命さ。
それだけではなくて、仕事のために、技術を磨くことも怠ってません。
心から尊敬できる人々です。
その優しさなどに、私は救われています。

友人

私の友達も思い浮かびました。
中学生の時からの付き合いです。
私は、人間関係が苦手だけれど、彼女とは仲良く出来ます。
遠くに住んでいるから、なかなか会えないけれど、LINEや電話でコミュニケーションをとっています。
彼女は、私のことをよく褒めてくれます。
その事が自信に繋がっているし、何より、友達がいる、という安心感があります。
これからも大切にしたい、そんな人です。

AKARIを読んでくれている方々、コメントをくれる方々

私は、新人ですが、AKARIも私を救ってくれました。
支えてくれました。
読んでくれている方にも、心から感謝を伝えたいです。
私の気持ちを、誰かが読んでくれている。
その事が、どれほど、私を救ってくれているか、言葉には出来ません。
それから、コメントをくれる方々にも感謝しています。
コメントの数々は、私はどの言葉も大切に記憶しています。
私の宝物です。
ありがとうございます。

ありがとう

こうやって、改めて、私を支えてくれる人々を並べてみると、とても幸せな気分になりました。
そして、たくさんの人々に支えられているという事にも気づかされました。
この場を借りて、感謝の気持ちを伝えたいと思います。
本当にありがとうございます!
これからは、支えてくれる人々に感謝しつつ、恩返しが少しでも出来たらなあ、と思いました。
それから、私も強くなって、誰かを支える人になりたいです。

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