境界性人格障害、反社会性人格障害など10種類の人格障害診断テスト【パーソナリティ障害チェックリスト】

この記事は約 10 分で読むことができます。

こんにちは。パニック障害歴9年、ベテランパニック師のTAMAOです。

突然ですが、ふと思ったことがあります。それは――

パニック障害やうつ病などで日常生活に支障をきたすほどの症状が出れば「自分はどうやら病気のようだ」と気づくと思うのですが、例えば人格障害(パーソナリティ障害)や神経症(不安障害)でも、生活ができるレベルのものだと、意外と「自分は病気かも」と思いもしないまま生活している人もいるのでは、ということです。

どうでしょうか? いるのではないでしょうか、そういう方。いや、いると思います。人から、「あの人、なんか変わってるな」とか「あの人、なんか変だよ。なんか怖いよ」と思われている人たち。その中には本人も気づかない心の病を抱えている人が、絶対にいるのではないかと思うのです。

僕は約10年前、突然湧き上がってくる感情を抑えることができなくなりました。怒りや悲しみ、とくに他者に対する怒り、憎しみ、自分に対する嫌悪感とそれに付随する悲しみから、どうにも逃れられなくなってしまったのです。

他者に対する怒りや憎しみは、当人にそれをぶつけるという形でしか晴らすことができませんでした。そのため、僕は恋人や友人に、ほんの些細なことでも執拗なまでにからみました。からんでからんでからみまくりました。気を晴らすため、とにかく相手に非を認めさせ(実際に非があろうがなかろうが)、謝らせなければ気が済まなかったのです。これは僕が自分という人間の存在を確かなものとして認識するために必要なことであり、それには「他者から確かに認められている」ということを確信する必要があったのだと思います。

とうぜん、僕にそのような勢いであたられた人たちは、ことごとく僕から離れていきました。僕はその人たちを執拗に追いかけ、あらゆる言葉と脅しで、自分のそばに繋ぎとめようとしました。……しかしそんなことをすれば逆効果なのは当たり前ですよね。そうして努力が無駄に終わると、僕は去っていった人たちを憎み、どうにもならないイラつきと悲しさに苛まれ、自分で自分の頭や顔面をボコボコに殴ったり、お皿やマグカップを頭に叩きつけて粉々にし、大流血したりしていました。そして、当時の僕は、そんな自分のことを「異常だ」などと思いもしなかったのです。

いま思えば、このときの僕が心療内科に診察に行ったら、診てくれるお医者さんによっては『境界性パーソナリティ障害』と診断されたかもしれません。

そんなことを思い出したので、今回は『人格障害(パーソナリティ障害)』について書いていこうと思います。

また、『精神障害の統計と診断マニュアル(アメリカ精神医学会が作った、心の病気に関する診断基準。通称「DSM」)』による、境界性パーソナリティ障害、反社会性パーソナリティ障害、自己愛性パーソナリティ障害などを含む全10種類の人格障害診断テストも載せました。ご自身もしくは身近にそれらしい方がいらしたら、テストしてみるのはいかがでしょうか。

このエントリーをはてなブックマークに追加

1.人格障害者(パーソナリティ障害者)たちが気づいていないこと

『人格障害』とは「人格の歪み」です。

実は、人格障害を抱えている人たちは、自分の人格障害に対し自覚がないことがほとんどです。自分の人格の歪みに気づかず、自分はごくごく普通の人間だと思っており、何かあったときはまわりの人が悪い、という考え方をしてしまいます。程度が軽ければ周りの人たちから「あの人は自分勝手だ」と思われるくらいですが、重症になると「あの人は怖い。どこかおかしい」と思われるようになります。

2.人格障害の種類

『精神障害の統計と診断マニュアル』では、10種類の人格障害を3つのカテゴリーに分け、規定しています。

 

A群 奇異型
特徴:風変わりで自閉的、妄想を持ちやすく、奇異で閉じこもりがちな性質を持つ。

①妄想性パーソナリティ障害

ひと言でいうと、ものすごく疑い深くなってしまう人格障害です。

権力者、一代で成り上がった経営者などに多く見られ、裏切られるのではないか、蹴落とされるのではないかという強い恐れを持つあまり、人格の歪みにまで発展してしまうというものです。

人の言葉の中に自分をけなす言動があった、脅す言動があったという根拠のない疑いを抱いたり、パートナーの貞節をしつこく疑ったりする傾向があります。また、他者を信用することが困難であるため、自分のことを話すことが苦手になってしまいます。そのため良好な対人関係を築くことが難しくなってしまう障害です。

②スキゾイドパーソナリティ障害

スキゾイド』とは「社会的に孤立していて、対人接触を好まず、感情の表出が乏しく、何事にも興味や関心が無いように見える」という特徴を表す言葉です。

スキゾイドパーソナリティ障害は、身の周りへの関心がなくなり、人との関わりを避けるようになる障害です。

仕事などの面では「やれ」と言われたことはコツコツ無難にこなしますが、喜びを感じることが少なく、とにかく自分の殻に閉じこもることを好みます。

スキゾイドパーソナリティ障害は、子供の頃に自分の意見を両親などから否定、あるいは過干渉され続け、意思表示ができなくなった、意思表示を諦めてしまった人がなりやすいとされています。

③統合失調型パーソナリティ障害

妄想的な知覚、疑い深さを持ち、社会に適応できない人格障害です。

注意したいのは、実際に幻覚や幻聴などがあるわけではなく、あくまでも「強く『そうだ』と思い込む」だけという点で、統合失調症とはちがうということです。

 

B群 劇場型
特徴:感情の混乱が激しく、演技的で情緒的。ストレスに対して脆弱。他人を巻き込むことが多い。

④演技性パーソナリティ障害

自分を過剰に演出し、まわりの注目をひこうとします。

「大きな事件の被害者である」「すさまじく劣悪な環境の中で頑張って生きてきた」など、「かわいそうな人」と思ってもらうためにそのような人物を演じたり、反対に「すごい人」と思ってもらうために、「こんな有名人と知り合いだ」などというあからさまな嘘をついたりします。まわりからの注目こそがアイデンティティとなるため、注目してもらうためなら罪悪感を持つことなくどんな嘘でもつきます。

外向性が強く、初めて会う人でも慣れた感じで接し、実際以上に親密とみなす傾向があります。

⑤自己愛性パーソナリティ障害

自分は人より優れていると信じており、自分の才能や業績を誇張して常に人から褒められることを必要としています。

自分は特別であると信じ、その特別な自分にまわりの人たちは従うべきと考える傾向があります。そのため人を見下した態度をとったりします。

自分は優れた人間だと信じているため、無理な目標を掲げ、それに向けてまわりの人を巻き込んでいくということがあります。拒否、批判されると激しい敵対意識を持つ、あるいは深く傷ついて激しい落ち込みを見せます。

プライドは異常に高いのに、そのプライドはいとも簡単に崩れてしまう傾向があります。

⑥境界性パーソナリティ障害

ボーダーライン、ボーダーとも呼ばれる人格障害です。衝動的行動、二極思考(白黒思考とも呼ばれる、白か黒か、全か無か、敵か味方など、どちらしかない両極端な思考)が大きな特徴で、不安や葛藤を自分で処理することを苦手とします。

境界性パーソナリティ障害の特徴として、他者に対する極端な依存が挙げられます。自分の存在が他者に常に認められていることを気にするあまり、鬱陶しいほどに関わりを持とうとします(うんうん、経験ありますよ)。拒否されると自殺をほのめかしたり(経験あり!)、自傷行為に及んだりします(経験あり! 経験あり!)。
おそらくパニック障害発症後、非定型うつ病発症前の僕がこの障害だったのではと自分では思っていますが、我ながら非常にまわりに迷惑をかける障害だったと思います。

⑦反社会性パーソナリティ障害

他者の感情を理解する能力に乏しい、あるいは欠いているのがいちばんの特徴で、自分がやりたいことのためであれば、どんな形でも罪悪感なく他者を利用します。小説や漫画やアニメで大人気の『サイコパス(精神病質)』と呼ばれる人格障害もこの中に含まれます。

 

C群 不安型
特徴:不安や恐怖心が強い。周りの評価が気になり、それがストレスとなる性向がある。

⑧回避性パーソナリティ障害

極端に臆病になってしまう人格障害です。

自尊感情の極端な低さ、非難や排除に対する病的な恐れから、社会に適応することが困難になってしまいます。またそのような自分を常に責め、自ら社会と距離を置くようになる傾向があります。

非常に自意識過剰で(自信過剰とはちがいます)、他者からどう見られているかを常に気にしています。

⑨依存性パーソナリティ障害

ひと言でいうと、一人じゃ何もできなくなってしまう人格障害です。

「かまってほしい、面倒をみてもらいたい」という欲求に支配されており、対象者に「しつこい」と思われるほどまとわりつくなどの行動がみられます。

対人依存という意味では『境界性パーソナリティ障害』に似ていますが、境界性パーソナリティ障害のような極端な思考や行動、例えば二極思考や自己破壊行動がみられることは稀です。

⑩強迫性パーソナリティ障害

物事に対する強いこだわりを持ち、それを完璧に行わないと気が済まないため、日常生活に支障をきたしてしまう障害です。

『強迫性障害』に非常に近い人格障害ですが、強迫性障害と強迫性パーソナリティ障害は、強迫行動、強迫観念の有無で鑑別されます。

3.人格障害診断テスト(『精神障害の統計と診断マニュアル』より)

①妄想性人格障害テスト

次の7つの項目のうち4つ以上当てはまると妄想性パーソナリティ障害の可能性があります。

これといった根拠がないにもかかわらず、他人が自分を利用したり危害を加えようとしていると思い込む
友人などの誠実さを不当に疑い、そのことに心を奪われている
何か情報を漏らすと自分に不利に用いられると恐れ、他人に秘密を打ち明けようとしない
他者の何気ない言動に、自分をけなしたり、脅かすような意味があると思い込む
侮辱されたり傷つけられるようなことがあると、深く根に持ち、恨みを抱き続ける
自分の評判やうわさ話に過敏で、勝手に人から不当に攻撃されていると感じ、怒ったり、逆襲したりする
根拠もなしに、配偶者や恋人に対して「浮気をしているのではないか」といったような疑惑を持つ

 

②スキゾイドパーソナリティ障害テスト

次の7つの項目のうち4つ以上当てはまるとスキゾイドパーソナリティ障害の可能性があります。

家族を含め、人と親しい関係を持つことを楽しいと思わず、持ちたいとも思わない
いつも孤立したような行動をとる
他人と性体験を持つことにあまり興味をみせない
趣味のような、喜びを感じる活動にあまり関心がない
親、兄弟以外に親しい人や信頼できる人がいない
他人の称賛にも批判にも無関心に見える
よそよそしく、冷めており、感情の幅が乏しい

 

③統合失調型パーソナリティ障害テスト

次の9つの項目のうち5つ以上当てはまると統合失調型パーソナリティ障害の可能性があります。

「あらゆることが自分に関係している」と考える傾向がある。 例えば、他人が話をしているのを見ると、自分の噂をしていると思う
迷信深かったり、「自分はテレパシーの能力を持っている」「第六感が働く」と言ったりするなど、魔術的な思考や奇妙な空想を信じている
実際には存在しないはずの力や人物の存在を感じるなど、普通にはあり得ない知覚体験や身体の錯覚がみられる
考え方や話し方が奇異である。例えば、会話内容が乏しい、細部にこだわりすぎる、抽象的、紋切り型など
疑い深く、妄想じみた考えを持っている
感情が不適切で乏しい。例えば、よそよそしくて、微笑んだりすることがない。うなずくなどの身振りや、表情の変化がめったにない
奇妙な宗教に凝ったり、迷信を信じていたりするために、行動や外見もそれに合わせて、奇妙で風変わりになっている
親子関係以外では、親しい人や信頼できる人がいない
社会に対して、過剰で妄想的な不安、恐怖をいつも持っている

 

④演技性パーソナリティ障害テスト

次の8つの項目のうち5つ以上当てはまると演技性パーソナリティ障害の可能性があります。

自分が注目の的になっていないと楽しくない、気が済まない
しばしば、不適切なほど性的に誘惑的・挑発的な態度をとる
感情表現が浅く、気分が変わりやすい
絶えず自分の身体的な魅力を強調して、人の関心を引こうとする
感情表現がオーバーなわりには内容が乏しい
芝居がかった態度や感情表現をする。例えば、感傷的に泣いてみせたり、ささいなことに大げさに喜んでみせる
周りの人や環境の影響を受けやすい
対人関係を実際以上に親密なものと思い込み、たいして親しくない人にもなれなれしく振る舞ったりする

 

⑤自己愛性パーソナリティ障害テスト

次の9つの項目のうち5つ以上当てはまると自己愛性パーソナリティ障害の可能性があります。

自分を特別重要な人間だと考えている
限りない成功、権力、才気、美しさ、理想的な愛の空想に取りつかれている。例えば、自分は才能にあふれているからどんな成功も思いのままだし、素晴らしい相手と素晴らしい恋愛ができるなどと思い込んでいる
自分は特別なのだから、同じように特別な人たちや地位の高い人達にしか理解されないし、そういう人たちと関係があるべきと信じている
過度な賞賛を要求する
特権意識を持っている。自分には特別に有利なはからいがあって当然だと思い込んでいる
自分の目的を果たすために他人を利用する
他者への共感能力が欠けている。他人の感情や欲求が理解できず、認めようともしない
嫉妬深い。また、他人が自分に嫉妬していると思い込んでいる
尊大で傲慢な行動や態度が見られる

 

⑥境界性パーソナリティ障害テスト

次の9つの項目のうち5つ以上当てはまると境界性パーソナリティ障害の可能性があります。

愛情欲求が強いために、愛情対象が自分の前から去ろうとすると異常なほどの努力や怒りを見せる
相手を理想化したかと思うと、こき下ろしてしまうといったように、人に対する評価が極端に揺れ動くので、対人関係が非常に不安定
アイデンティティが混乱して、自分像がはっきりしない(同一性障害)
非常に衝動的で、ケンカ、発作的な過食、リストカット、浪費、薬物乱用、衝動的な性行為が見られる
自殺行為、自傷行為や自殺を思わせるそぶり、脅しなどを繰り返す
感情が極めて不安定
絶えず虚無感に苛まれている
不適切で激しい怒りを持ち、コントロールできない。そのため、物を壊したり、人を殴ったりといった激しい行動を起こす
ストレスがあると、妄想的な考えや解離性症状(自分が自分であるという感覚を失う状態)が生じることがある

 

⑦反社会性パーソナリティ障害テスト

15歳以上で、次の7つの項目のうち3つ以上当てはまると反社会性パーソナリティ障害の可能性があります。

法を守るという社会的な規範に従うことができない。逮捕の原因となる行為を繰り返し行う
自分の利益や快楽のために嘘をつく、偽名を使う、人をだますといったことを繰り返す
衝動性が強く、将来の計画が立てられない
怒りっぽく、攻撃的で、頻繁にケンカしたり、繰り返し暴力をふるう
向こう見ずで、自分や他人の安全を考えない
一貫して無責任である。仕事を放りだす、借金を返さないといったことを繰り返す
良心の呵責を感じない。人を傷つけたりいじめたり、人のものを盗んだりしても、反省することなく、正当化しようとする

 

⑧回避性パーソナリティ障害テスト

次の7つの項目のうち4つ以上当てはまると回避性パーソナリティ障害の可能性があります。

人から批判、否認、拒絶されるのを恐れて、人と会わなければならない機会を避けてしまう
「好かれている」と確信できる人としか付き合おうとしない
恥をかかされたりバカにされたりすることを恐れて、親密な相手に対しても遠慮してしまう
人が集まっているような社会的な状況では、批判されないか、拒絶されないかと、そればかり考えてしまう
「自分は人とうまく付き合えない」と思っているため、新しい対人関係がつくれない
「自分は社会的にうまくやっていけない」「自分にはいいところがない」「人よりも劣っている」などと思っている
「恥をかくかもしれないから」と思い、新しいことを始めたり、 個人的なリスクを冒すことに対して異常なほど引っ込み思案である

 

⑨依存性パーソナリティ障害テスト

次の8つの項目のうち5つ以上当てはまると依存性パーソナリティ障害の可能性があります。

日常のことでも、「大丈夫だよ」「何かあったら助けてあげるよ」といった保証をもらわなければ決められない
自分の生活上の重要なことでも人に責任を持ってもらいたがる
人の支持を失うことを恐れ、人の意見に反対できない
自分の判断力や能力に自信がないために、自分自身の考えで計画を立てたり、物事を行うことができない
人から愛情や支持を得るために、不快なことまでやってしまうことがある
「自分で自分のことができない」という強い恐怖、無力感を感じている
死別生別を問わず、親しい関係が終わった時に、新たに自分を世話し、支えてくれる別の関係を必死に求める
「自分がだれにも世話されずに放っておかれる」という恐怖に、非現実的なまでにとらわれている

 

⑩強迫性パーソナリティ障害テスト

次の8つの項目のうち4つ以上当てはまると強迫性パーソナリティ障害の可能性があります。

細かいこと(規則、順序、構成、予定など)にとらわれて、ポイントを見失う
完全主義であるため、 何か一つでも落ち度があると、それを理由に計画の達成を丸ごとあきらめてしまう
娯楽や友人関係を犠牲にしてまで仕事にのめり込んだり、効率よくすることにのめり込む
一つの道徳、倫理、価値観に凝り固まっていて、融通が利かない
とくに思い出があるわけでもないのに、使い古したもの、価値のないものを捨てられない
自分のやり方に従わない限り、人に仕事を任せたり、一緒に仕事をすることができない
金銭的に、自分に対しても他人に対してもケチである。 将来の破局に備えてお金は貯めておくものと思っている
頑固である

 

4.最後に。人格障害の治療

パーソナリティ障害の治療は、患者自身が人格障害を自覚し、どうして社会に適応できないのか、そこにはどんな理由があるのかを考えていくことが必要です。患者と医師(カウンセラー)が協力し、支持的精神療法、認知行動療法、精神分析的精神療法などの精神療法に長期的に取り組むことが大切です。

薬物療法では、感情調整薬や選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)や少量の抗精神病薬の効果が確認されています。

かつては、パーソナリティ障害の治療は困難で、長期間にわたって患者を苦しめると考えられてきました。しかし、最近の研究ではパーソナリティ障害の症状の多くが年齢とともに徐々に軽快することが確認されており、治療によってその速度を早めることができることも確認されています。

社会に適応できずに苦しんでいる方へ。
その突発的な行動、抑えられない感情、衝動は人格障害の可能性があります。一人で悩まず、身近な人、お医者さんやカウンセラーに相談してみましょう。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

パニック障害とうつ病を併発しているTAMAOのおすすめ記事5選!

2018.10.26

【AKARIの新しい取り組み】
あなたの声をAKARIにしよう!

小さい声だと届かない思いを、AKARIを使って社会に発信しませんか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

パニック障害歴9年、うつ病歴5年。いつも元気にパニクったり落ち込んだりしています。 愉快なパニック体験談、うつ病との飽くなき闘いを発信していきたいと思います。