うつ病viviの持病「腰痛と理学療法」

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うつ病viviの持病「腰痛と理学療法」

 

viviは、整形外科的疾患、腰部脊柱管狭窄症という病気をもっています

発覚したのは、今年4月

4か月のリハビリを受けて、一旦、薬物治療のみとなったのですが、10月に、腰痛その他がでるようになり、11月から理学療法(リハビリ)を再開しましました

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薬は、リマプロストアルファデクス錠と漢方薬ツムラ牛車腎気丸エキス顆粒

そして、理学療法士による理学療法(リハビリ)です

理学療法することが決まると、運動器リハビリテーション総合実施計画書というものが交付されます

これは、患者1人につき、1月に1回交付されます

中身は患者情報、疾患名、治療内容、リハビリテーションプログラムなどが書かれています

例えば、viviの場合、リハビリテーションプログラムは、

同一姿勢からの立ち上がりの動作で腰~仙骨部にかけて痛みが出現します。また、腰部ー骨盤帯の動きも低下しています。自宅でも自主トレーニングを併用し、様子を見ていきましょう。リハビリテーションでは、硬くなった筋肉のストレッチや関節の運動を中心に実施していきます。

また、ご本人に行ってもらうこと

ストレッチ体操

病気との関係で気をつけること

体を反る動作は避けましょう

と書いてあり、毎月これに、説明と同意の欄に、本人が署名します

昨日、リハビリの日でした

リハビリを始めて久しぶりに、午後から、腰痛ズキズキとしてきて、イスに座っているのがつらくなりました

多分、イスに座ったまま、背伸びを何回もしてたからかもしれません

viviは、元々、反り腰なので、背伸びしたことによって、その度、腰を反ってしまったのだと思います

腰部脊柱管狭窄症は、腰を伸ばしたりすることは、ダメなんです

TANOSHIKAの帰りに、整形外科に行ってきました

予約は、16時半

着いたのは16時

ギリギリでした

リハビリの前に電気を20分します

電気をかけると少し、痛みが改善します

次は、理学療法士の先生からリハビリを受けます

理学療法士によるリハビリは、1単位20分です

昨日は腰痛があったので、とても、気持ちよかったです

でも、痛みは夜まで続きました

湿布を張って寝て、夜中、起きた時は、よくなってました

湿布は、ロキソニンテープよく効きますよ

リハビリ再開してもらって、よかったと思ってます

次の予約は、来週、水曜日

それまでに、また、ひどい腰痛が始まったら、電気だけでも受けに行こうかなと思いました

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うつ病と闘うアラフィフ。おまけに、腰部脊柱管狭窄症!踏んだり蹴ったり。のんびり穏やかに毎日を送っていきたいと思ってます。個人のブログサイト始めました。(閲覧は↓のwebsiteをクリック)