情報の遮断が恐ろしいと感じることがあります

 

こんにちは、maria(@maria_nkym)です(б∀б)

最近、情報の遮断が恐ろしいって思うことがあります。

なにかと気にし過ぎだからかもしれませんが、特にSNSから離れることはできません。

SNSで仕事を募集している方もいます。掴めたはずのチャンスをたった数分見ていなかっただけで逃してしまう。

何度見ていなかったことを後悔したことか。

その度に、「縁が無かったんだ、次がある」と思うよう努力はしているけど、結局戻ってきてしまう。

酒かタバコか砂糖か小麦粉か麻薬かギャンブルか恋人か。

人間とは何かしらに依存するようにできているのかもしれないですね。

自分の中に無いものを埋めるために、ちりが大量に積もった山の中を必死に搔きわける。

皆さんが情報をどう取捨選択しているのかが気になる毎日です。

インフルエンサーの方など上手なんだろうなーと思いつつ、どれが良かった、悪かったとたくさんの選択をして努力したからとも言えるでしょう。

インターネットが多様化し、小学校に入学する前の子どもでさえスマホやタブレットを触る時代。

そんな中で価値が上がってきたアナログ。

手紙とか、今じゃ逆に新鮮と流行ったりしているそうです。プロフィール帳とか。懐かしい。

こんな情報を簡単につかみ取れる。

あー情報の遮断が恐ろしい。

多分仕事柄です。今日も台風のため室内にこもっていますが、ずっとパソコンでカタカタ書いています。

多分、集めた情報がネタになったりするときもあるからでしょうね。

仕事楽しいよね。パソコンも楽しいけど、きついときは一回小休止したい。

でもできない、何もしていない時間が勿体無いと思うから。

こんな感じでぐるぐる迷う毎日です。

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ABOUTこの記事をかいた人

23歳ライター▼うつ病発症→1年で高校中退→高卒認定を取得し、指定難病「微小変化型ネフローゼ症候群」発症も大学を4年で卒業。地方経済雑誌記者を9ヶ月で退職し、フリーのライター、モデルで食ってます / 難病×不登校×うつ病について発信▼note:https://note.mu/maria_nkym/