うつ病viviの叫び「もう一度、ときめきたい」

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うつ病viviの叫び「もう一度、ときめきたい」

 

viviは、男運がない

しかし、こう見えて、若い時は意外とモテてた

だけど、男を見る目がなく、声をかけてくる男どもには、たくさん傷つけられた

それに、いい男には常に、彼女や妻がいた

泣いて泣いて、それでも、懲りずに、男と男を渡り歩いた

そして、気がつけば独りぼっち

アラフィフ一つ手前

これから、恋をするには気合と根性がいる!?

ちょっと、大げさかもしれないけど・・

今でも、男運がないのかどうか、試してみたい気もする

でも、怖い

もう、この歳で傷つくのは嫌だから

それから、太って醜くなったから

歳もとったし、こんな私では申し訳なく思う

それでも、最近、思うことがある

ときめきたい

できることなら、もう一度、ときめきたい

私は、これまで男を追いかけていた

それが、そもそも間違いだった

女は、男に追われるようにならないといけないと思う

当時も、そう思ってた

でも、できなかった

ついつい、追いかける女になっていた

それだけ、寂しかったのだと今は思う

今は、さほど、寂しくはない

ここTANOSHIKAが楽しいから

みんな、それぞれに病んでいるから自分のことで精一杯

私も病んでるし

恋するほどの元気はないし

恋される対称にもなってないし

これはこれで、気が楽

それに、周りはみんな若いから

若返りたい

あと、10年若ければ・・

10年前と言えば、私がうつ病になりかけてた歳

あの頃は、恋に疲れて仕事に熱中してた

だから、恋することに弱気になっていたに違いない

いくつになっても、恋したっていいんじゃない

そう、自分にい聞かせてみる

答えは、成り行き任せ

そのうち、そんな日がくるだろうって思ってる

もう、男は追いかけない

追われる女になりたい

そして、傷つくことに対して怖がらないようになりたい

いつか来るその日まで、強くなっておかなければ

いつか来るさ

また、ときめける時

その日まで、viviは何年でも待つことにします

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2018.10.25

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うつ病と闘うアラフィフ。おまけに、腰部脊柱管狭窄症!踏んだり蹴ったり。のんびり穏やかに毎日を送っていきたいと思ってます。個人のブログサイト始めました。(閲覧は↓のwebsiteをクリック)