生きづらさ

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生きづらさ

 

誰もが持っているわけではない。

でも、私にはある。

Google検索で、「生きづらさ」をしらべてみると、発達障害やアダルトチルドレンという言葉がでてくる。

私は、そう診断されているわけではないけれど、主治医に話してないだけで、そういう傾向がある

私には、謎が多い。

私は、ずっと、低空飛行のうつ病。

うつ病も「生きづらさ」を感じる。

大体、悩みが多すぎるのだ。

悩みを手にいっぱい抱えて、こぼれ落ちそうになると、また、拾う

そのまま、捨てればいいのに。

加えて、私は「不安神経症」

不安で不安で、イライラする。

今のところ、月曜日は、病院でTANOSHIKA休んでいるけれど、土曜日の夕方から、なんか不安。

TANOSHIKAに出勤しない日は、気が気でならなくなってる。

自分の知らないところで、何かが変わっていたら。

そう、思うと、いてもたってもいられない。

「生きづらい」性格。「神経質」

それは、病気。「神経症」

精神安定剤なしでは、生きていけない。

でも、強くならなきゃ。

細かいことは、気にしない。

「生きづらい」「生きにくい」

だけど、ゆっくり歩いて行く。

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うつ病と闘うアラフィフ。おまけに、腰部脊柱管狭窄症!踏んだり蹴ったり。のんびり穏やかに毎日を送っていきたいと思ってます。個人のブログサイト始めました。(閲覧は↓のwebsiteをクリック)